第5回リカバリー・パレード「回復の祭典」in大阪

私たちは、このリカバリー・パレード「回復の祭典」を通じて、何よりも自分たちの回復の喜びを分かち合いたいと考えます。

そして、私たちを通じて回復を見てもらうことから、社会の人たちが、回復は可能であり、現実であることを知るようになり、これまでよりずっと多くの人たちが回復を実現できる社会になっていくと考えています。

第5回リカバリー・パレード「回復の祭典」in大阪
10:30 靭公園四ツ橋筋側広場(大阪市西区靭本町1-9-20) 集合
11:00 スタート~靭公園四ツ橋筋側広場~御堂筋を難波までパレード
12:00 ゴール~元町中公園(大阪市浪速区元町1-6) にて一旦解散
13:00 アフターイベント・プログラム
   浪速区民センターにて(大阪市浪速区稲荷2丁目4-3)
 開会のあいさつ
『世界の回復擁護運動の紹介と現状』
麻生 克郎 さん(精神科医)
 参加者からのメッセージ
 講演『僕の薬物依存からの回復への道~長野ダルクが教えてくれた “出会いと気づきと成長”』
杉田 あきひろ さん(歌手・ミュージカル俳優)
うたの時間 仲間といっしょ
御寄附のお願い
拝啓 蝉の声に暑さを覚える今日此頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。平素は格別のお引立てに預かり厚く御礼申し上げます。
リカバリー・パレード関西実行委員会は、本年で5周年を迎えることとなりました。今日まで無事にリカバリー・パレードを開催させていただいたのも、ひとえに皆様のご厚誼・ご支援の賜物と、深く感謝申し上げます。
さて、この度「第5回リカバリー・パレード「回復の祭典」in関西」開催にともない、寄付金をお願いすることになりました。各方面の有志の方々には、宜しくご協力、ご支援を賜りたく存じます。
寄付金は1,000円以上でご随意の金額をお願い致します。本趣旨に対し何分のご配慮を賜り宜しくご寄付いただければ幸いと存じます。
本趣旨にご賛同いただけます場合は、同封の郵便局払込取扱書に必要事項をご記入の上郵便局にてご送金頂けると幸いです。よろしくお願い申し上げます。
敬具
郵便振替口座から
振込の場合
口座番号:00930 7 308803
口座名義 :リカバリー・パレード関西実行委員会
他行から振込の場合
ゆうちょ銀行
店名:〇九九 店(099)
口座番号: 308803
口座名義 :リカバリー・パレード関西実行委員会
リカバリー・パレード関西実行委員会
委員長 加藤 武士
〒619-0214 京都府木津川市木津内田山117 木津川ダルク内
TEL&FAX 0774-51-6597
recoveryparade_kansai@yahoo.co.jp

嗜好品大麻合法化の流れ

国内の青少年の薬物犯罪は平成の初めころからは劇的に減っている。平成26年頃から若干大麻が増えてきている。
ただ、平成26年までは危険ドラッグが蔓延していたのでそれを考えると平成20年ごろのす水準に戻ったと言えないか。
諸外国の医療用大麻の合法化、嗜好品大麻合法化による影響も受けて増えてはいくだろう。

平成30年犯罪白書より
平成30年犯罪白書より

 

大麻が全く問題がないわけではない。
カナダ政府のデータでは、10人ひとりが大麻依存になるリスクがあり、少年のころから使っていると6人にひとりが大麻依存になるリスクがある。毎日使っていれば、4人にひとりが大麻依存になるリスクがある。
これは日本のアルコール依存リスクより低い。

アルコールやたばこが合法であっても国民の多くは利用しない。それは正しい教育や供給環境を整えれば社会が破綻することもない。

全く使う人がいなければ一番いいが、悪人はいるんだよね。
違法に売る人たちは根絶することは難しい。

違法行為を行う反社会的集団が販売を続けることで、だれかれ構わず売るだろうし、ほかのハードドラッグを売りつけられたり、振り込み詐欺や窃盗など他の犯罪に巻き込まれるリスクもある。

全うな登録販売者に販売させることで、そういった部分クリアできる。税収をそれなりに設定(たばこのように)して、教育や社会保障、依存症対策に回せばいい。
また、広告や販売の規制をしっかり行う。
テレビ、ラジオ、SNS等広告禁止、販売店舗時間の規制、自動販売機の禁止、未成年で入りできない販売店舗のみ(日本のアルコールもそうすればいいのに)などなど

使用者に対しての罰則強化ではなく、登録販売者への罰則、罰金を高い水準で設定すればいい。

今後の違法な大麻使用者が変に増えてしまう事になっていく前に諸外国の失敗や新たな政策から学ぶ必要がある。

薬物政策についての研究から、エビデンスのある政策を!
https://crimrc.ryukoku.ac.jp/

青少年健全育成依存症関連家族教室

アパリウエストでは、青少年の薬物問題や依存で困っている家族を対象とした家族教室を開催しています。

薬物依存及び、その他の依存(嗜癖)に対する正しい知識を得ること、家族が対応について学ぶこと、また心身ともに疲れている家族が健康を取り戻すことを目的としています。青少年の薬物やその他の依存問題で苦しんでいるご家族のご参加をお待ちしております。

連続8 回で1 クールの講座です。講義に加えてグループワークやロールプレイなどを行っています。全8 回ですが、どこの回からも参加出来ますし、1 クール終了しても引き続きご参加いただけます。

2019年後期スケジュール
2019年 10/15(火)・11/19(火)・12/17(火)
2020年 1/21(火)・2/18(火)・3/17(火)

講師
加藤 武士(木津川ダルク・代表)
松田 美枝(京都文教大学・臨床心理士/精神保健福祉士)

日時:毎月第 3 火曜日 13:00 ~ 16:00
場所:おおさかドーンセンター 4 階中会議室2 号室
大阪市中央区大手前1 丁目3 番49 号
費用:お一人3,000 円(ご夫婦等で2 名で参加の場合は、4,000 円)
お問合せ:木津川ダルク 0774-51-6597 :アパリ東京本部 03-5925-8848

ワーク内容 (8 回で1 クールの講座です。)
第1回 薬物依存症によるダメージと回復
第2回 薬物への欲求と「きっかけ」「危険な状況」への対処について
第3回 薬物依存症者の心にある2つの考え
第4回 本人・家族の心の成長-自律心・自尊心を伸ばす関わり
第5回 気持ちの回復:家族自身の気持ちと本人の気持ちの両方を大事にする
第6回 子どもの成長を助ける関わりについて
第7回 薬物問題を持つ人の家族の回復プログラム
第8回 あなたの環境や状態をいいものに変えよう


画像をクリックして頂くとPDF版のチラシをご覧いただけます。

 

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「依存症からの回復と地域社会」について考える AIDS文化フォーラムin京都

皆様におかれましては、ますますご清栄のことと心よりお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、龍谷大学では下記のとおり「第9回AIDS文化フォーラムin京都」を開催するはこびとなりました。

近年、SNS・インターネット依存、摂食障害、DV・虐待など、さまざまな嗜癖・嗜虐行為(依存症)が問題となっています。これらの問題は私たちに身近なものといえます。
そこで、この機会に、田代まさし氏をお招きし、地域のみなさまとともに、依存症の問題について考えてみたいと思っております。
ぜひとも万障お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。

日程:2019年10月6日(日)13:00~16:30
場所:龍谷大学深草キャンパス和顔館 B107 定員300名

依存が病であるという認識は広まっています。しかし,いざ自分の身の周りの問題となるとコミュニティはアディクトを誤解し,関わることを避けようとすることが少なくありません。そこで,今回は,課題共有型“えんたく”のスキームを使ってこの問題を考えてみます。

センターテーブルメンバー
石塚伸一(龍谷大学)
田代まさし(日本ダルク)
加藤武士(木津川ダルク)
金尚均(龍谷大学)
メディア関係者
京都ダルク
地域住民

JST/RISTEX(社会技術研究開発事業)安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築「多様化する嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築」(ATA-net)研究代表石塚伸一(龍谷大学)

龍谷大学犯罪学研究センター

近畿ブロック再犯防止シンポジウム テーマ:依存の問題を抱える犯罪をした者等への支援の在り方

法務省大阪矯正管区更生支援企画課

近畿ブロック再犯防止シンポジウム
テーマ:依存の問題を抱える犯罪をした者等への支援の在り方
2019年11月1日(金)13:00~17:00(12:00開場)

令和元年度_近畿ブロック再犯防止シンポジウム(依存の問題を抱える犯罪をした者等への支援の在り方)PDFファイル

ドーンセンター 7階ホール(定員500名)
大阪市中央区大手前1丁目3番49号

参加無料 事前申込
お申込み:メールまたはファックスにてお申し込みください。詳しくはチラシ裏面を御覧ください。

申込期限:10月25日(金)

基調講演
依存症からの“回復”とは?
埼玉県立精神医療センター副病院長 精神科医
成瀬 暢也

日本では数少ない依存症治療の専門医。
著書に 「アルコール依存症治療革命」(中外医学社)、「薬物依存症の回復支援ハンドブック - 援助者、家族、当事者への手引き」 など。

パネルディスカッション
依存症からの“回復”を支えるために
コーディネーター
ひがし布施クリニック院長 辻本 士郎

パネリスト
藤井クリニック医療相談室長 藤井 望夢
木津川ダルク代表 加藤 武士
全国ギャンブル依存症家族の会 大阪 植田 弘子
大阪刑務所分類審議室 首席矯正処遇官 南部 昭文

開催趣旨
犯罪をした人たちの中には、犯罪などの問題行動に至る背景の一つとして、薬物依存症やアルコール依存症、ギャンブル依存症、クレプトマニア(窃盗症)など依存の問題を抱える人も少なくありません。こうした依存の問題と犯罪との関連性は個々の事案により様々ですが、これらの依存の問題を抱えた人に対しては、関係機関や民間団体など様々な団体とも連携・協力しつつ、依存に至る背景を含め、対象者一人一人の特性を的確に把握した上で、その人にとって適切な支援を選択し、一貫性を持って継続的に働き掛けることが重要です。

本年度の再犯防止シンポジウムは、「依存の問題を抱える犯罪をした者等への支援の在り方」を開催テーマとして、依存の問題と再犯を取り巻く現状、課題及び解決策について、広く国民の理解を促進し、地域社会における依存の問題を抱える犯罪をした人たちに対する継続的な治療や支援の実施に向けた機運を高めることを開催趣旨としています。

また、依存の問題を抱える犯罪をした人の中には、依存に至る過程において、虐待や差別、誤解や偏見など、社会的に排除された経験を有していたり、他の人には伝えにくい心の傷を抱えていたりする人が少なくありません。そうした人は、孤独感や不安、焦りなどを抱えている場合も多く、仮に適切な支援や治療を受けられなければ、地域社会における孤立の度を深め、問題が悪化する可能性もあります。こうしたことに鑑みると、地域社会において、依存の問題に対する適切な理解を促進するとともに、ご本人・ご家族の声に耳を傾け寄り添いながら、継続的な治療・支援を実施する体制を整備することは、依存の問題を抱える犯罪をした人たちの再犯防止、ひいては、あらゆる人たちとともに歩む「誰一人取り残さない」社会・誰もが安心して暮らせる社会の実現を図る上でも極めて重要であると考えます。本シンポジウムの開催に当たり、この実現に向けて、少しでも寄与することができれば幸いと考えます。

主 催 法務省 (大阪高等検察庁 大阪法務局 近畿地方更生保護委員会 大阪矯正管区)
協 力 大阪府
後 援 厚生労働省近畿厚生局、大阪府人権擁護委員連合会、更生保護法人近畿更生保護協会、近畿地方保護司連盟、近畿更生保護施設連盟、 近畿更生保護女性連盟、近畿地方BBS連盟、大阪矯正管区管内篤志面接委員協議会、大阪矯正管区教誨師連盟

安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域「多様な嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築 報告会

【ATA-net 最終報告会】
JST/RISTEX「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域「多様な嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築」

日時:2019年9月16日(月・祝)
参加費:無料
定員:先着150名
【ご挨拶】 
 わたしたちは、2016年10月から、JST/RISTEXの委託を受け、「公」と「私」の間にアディクションからの回復を支援する「ゆるやかなネットワーク」という新たな公共圏を構築するための事業を行ってきました。本事業は、2019年9月をもって終了します。今回は、その最終報告会です。
 
 アルコール・薬物への依存、DVや虐待、性暴力、ギャンブル、万引き・摂食障害、インターネット依存などの多様な嗜癖・嗜虐行動(アディクション)の背景には、必ずと言ってよいほど「孤立」があります。これに対応するには、公私の領域を超えた支援モデルが不可欠です。
 
 最終報告会では、この3年間の成果を発表するとともに、新たに開発した課題共有型“えんたく”というコミュニケーション・スキーム実装の第一歩にしたいと思います。
 
 多くの協力者のみなさま、また、新たに関心をお持ちいただいたみなさまには、万障お繰り合わせの上、ご参集いただきたいと思います。(石塚伸一さん:龍谷大学教授)
 
総会:(午前)最終報告会(10:00〜11:15)
開会式あいさつ(RISTEX)
1.最終報告書
(0)石塚伸一さん(龍谷大学教授)「全体報告」
(1)石塚伸一さん(龍谷大学教授)「薬物依存」
(2)中村 正さん(立命館大学教授)「暴力行動」
(3)藤岡淳子さん(大阪大学教授)「性問題行動」
(4)後藤弘子さん(千葉大学教授)「クレプトマニア・摂食障害」
(5)西村直之さん(認定NPO法人リカバリーサポート・ネットワー)「ギャンブリング行動」
(6)橋元良明さん(東京大学教授)「SNS・携帯電話依存」
(7)指宿信さん(成城大学教授)「TJ:セラピューティック・ジャスティス」
(8)中村正さん(立命館大学教授) 「デジスタンス」
(9)石塚伸一さん(龍谷大学教授)「ハームリダクション」
(10)土山希美枝さん(龍谷大学教授)「ENTAKU」
まとめ
=休憩=
2.鼎談(11:30〜12:30)
「治療的司法の実践〜ジュスティス(正義)とケア(配慮)のあいだ〜」
聞き手:中村正さん(立命館大学教授)
聞かれる人:菅原直美弁護士/山田恵太弁護士/他
*(対案)対談:中村正さん vs. 交渉中「ネガティブ・ケイバビリティ」
 
(昼休み)12:30〜13:30
ランチョン・スピーカー
橋元良明さん(東京大学教授)
指宿信さん (成城大学教授)
西村直之さん(認定NPO法人リカバリーサポート・ネットワー)
 
(午後)【大えんたく】13:30〜16:00
「”えんたく”を”えんたく”する〜ジャスティスとケアのあいだ〜」
コーディネーター:上岡陽江さん(ダルク女性ハウス)
出席者:
大嶋栄子さん(NPO法人リカバリー)
古藤吾郎さん(日本薬物政策アドボカシーネットワーク)
牛木潤子さん(福島刑務所)
楳原節子さん(NPO法人京都マック)
後藤弘子さん(千葉大学教授)
大矢大(おおやクリニック)
 
(1)”えんたく” 
 =休憩=
(2)分かち合い
閉会式

「これからの依存症予防教育 ~依存症は回復可能な問題~」第9 回AIDS 文化フォーラムin 京都レッドリボン大作戦「つなぐ」「つながる」今、できること プレイベント

第9 回AIDS 文化フォーラムin 京都レッドリボン大作戦「つなぐ」「つながる」今、できること

プレイベント
「これからの依存症予防教育 ~依存症は回復可能な問題~」
日程:2019 年9月29日(日)13:00 ~ 18:00
会場:龍谷大学深草キャンパス紫光館 4 階 法廷教室
京都府京都市伏見区深草西浦町1

AIDS文化フォーラムin京都プレフォーラムちらし

プログラム
13:30 ~ 松本俊彦さん講演
15:00 ~ 休憩
15:30 ~ えんたく
18:00 ~ 終了

「これからの依存症予防教育 ~依存症は回復可能な問題~」
講 演 : 松本 俊彦 さん (国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 薬物依存研究部長 部長)
小中学校・高等学校で薬物乱用防止教室が開かれていますが、 多くが『ダメ!絶対!』の視点での防止教育であり薬物に手を出してしまった若者やその家族を地域から孤立させ、医療や福祉につながる道を閉ざしかねず、地域社会の回復力を逓減させていきます。また、薬物問題に限らず、性教育、感染症、ジェンダーの問題、人権教育など様々な健康学習が必要に迫られています。
そのような中、『これからの依存症予防教育』を開催し、教育関係者、地域住民に解決に向けた正しい取り組みや理解を深めるための場を提供します。『依存症は回復可能な問題』であることを伝え、地域の予防教育資源である教育者、保護者、当事者、関係者等の連携の一助になるよう開催いたします。

えんたく
当事者の主体性をもとに、当事者をとりまく課題をめぐる情報をもつ多様なステークホルダーと参加者が集まり、話し合いを通じて課題を共有し(あるいは課題の解決を目指し)、緩やかなネットワークを構築していく話し合いの場が必要です。
わたしたちは、この「課題共有型(課題解決指向型)円卓会議」を「えんたく」と名づけ、さまざまなアディクション問題解決に役立てることをめざしています。

サークルメンバー
石塚 伸一 さん(龍谷大学法学教授)
加藤 武士 さん(木津川ダルク)
谷家優子さん(公認心理師)
土肥 いつき さん(高校教諭)
松本 俊彦 さん(精神科医)
匿名さん(依存者家族)
匿名さん(地域住民)

主催:AIDS 文化フォーラムin 京都
共催:龍谷大学犯罪学研究センター
研究助成:JST/RISTEX(社会技術研究開発事業)
安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築「多様化する嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築」
(ATA-net)研究代表・石塚 伸一(龍谷大学教授)
お問合せ:AIDS 文化フォーラムin 京都
information@hiv-kyoto.com
担当 加藤(木津川ダルク)
TEL:0774-51-6597