2026年3月10日、私たちは午前中の清掃活動、そして午後のコンサート参加と、充実した一日を過ごしました。
清掃活動では、地域の皆様と同じ目的を持って取り組むことで、自分たちも社会の一員であるという実感を改めて得ることができました。
午後のコンサートでは、心に響く旋律を通じて、言葉にできない癒やしと活力をいただきました。
依存症からの回復には、こうした「地域とのつながり」や「感性を揺さぶる体験」が欠かせません。
温かく見守ってくださる皆様への感謝を胸に、これからも一歩ずつ共に歩んでいきたいと思います。






