スポーツが教えてくれる「仲間」の大切さ。木津川ダルクの日常

木津川ダルク ソフトバレープログラム

和気あいあいとした雰囲気の中、ソフトバレープログラムを実施しました。
普段はまとまりのない仲間達も、スポーツとなると自然と一致団結し、声を掛け合いながらプレーする姿が印象的でした。

調子の波がある仲間も元気に体を動かし、体育館には笑顔が広がりました。
スポーツの持つ力が、依存症からの回復を支える大切な時間であることを改めて実感しました。

これからも木津川ダルクでは、『健康的な形で素面を楽しむ』ことをモットーにプログラム作りを続けていきます。