こうがくんが虹の橋を渡っていきました。

この度、スタッフ犬こうがくんがリードを外した隙に一人で散歩に出かけてしまい交通事故により永眠いたしました。 

突然のことでまだ信じられません。こうがくんが木津川ダルクにやってくることになったのは、飼い主さんと一緒に過ごせなくなくなり、木津川ダルクに入所しました。その頃は慣れないホームで寂しい鳴き声をあげていましたね。少しずつ懐いてくれ木津川ダルクのメンバーを文句も言わずに散歩に連れ出してくれましたね。また、この時期にはサンタの衣装を着たりしてみんなを和ませてくれましたね。こうがとの楽しい日々を忘れずに、これからも前向きに生きていこうと思っています。  感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうこうがくん。 安らかに眠ってください。

【緊急】依存者回復支援施設の温かいお湯、お風呂を復活させたい!突然の故障、給湯器が使えない!ご支援をお願いします!

木津川ダルク・カルデモンメの給湯器が老朽化し、突然故障してしまいました。そのため、利用者の方々は温かいお湯・お風呂に浸かることができず、心身ともに辛い状況です。

温かいお湯は、台所での作業をスムーズにするために、台所給湯器は欠かせません。温かいお湯をいつでもすぐに使えることで、調理の効率がアップし、洗い物も楽になります。温かいお風呂は、単に体を温めるだけでなく、心身をリフレッシュし、生活のリズムを整える上で非常に重要です。

この状況を改善するため、エコキュートへの交換を目指しています。皆様からの温かいご支援で、利用者の方々が安心して生活できる環境を整えたいと考えています。

目標金額は60万円です。ご支援よろしくお願いします。

依存者回復支援施設木津川ダルク・カルデモンメの温かいお湯・お風呂を復活させてください?緊急支援のお願い!

当施設、木津川ダルク・カルデモンメのエコキュートが老朽化し、突然故障してしまいました。そのため、利用者の方々は温かいお湯・お風呂に浸かることができず、心身ともに辛い状況です。温かいお湯は、台所での作業をスムーズにするために、台所給湯器は欠かせません。温かいお湯をいつでもすぐに使えることで、調理の効率がアップし、洗い物も楽になります。温かいお風呂は、単に体を温めるだけでなく、心身をリフレッシュし、生活のリズムを整える上で非常に重要です。この状況を改善するため、エコキュートへの交換を目指しています。皆様からの温かいご支援で、利用者の方々が安心して生活できる環境を整えたいと考えています。目標金額は60万円です。ご支援よろしくお願いします。

【現状】

依存者回復支援施設木津川ダルク・カルデモンメでは、利用者の方々が安心して生活できるよう、温かい食事や清潔な環境を提供することが重要です。しかし、現在、当施設では給湯器が老朽化(設置より14年が経過)で故障してしまい修理不可とメーカから連絡があり利用者の方々が温かいお湯やお風呂を提供することができなくなっています。

【なぜ支援が必要なのか】

温かいお湯は、台所での作業をスムーズにするために、台所給湯器は欠かせません。温かいお湯をいつでもすぐに使えることで、調理の効率がアップし、洗い物も楽になります。また、お風呂は、単に体を温めるだけでなく、心身をリフレッシュし、生活のリズムを整える上で非常に重要な役割を果たします。依存症から回復を目指す方々にとって、温かいお風呂は、一日の終わりに安らぎを感じ、明日への活力を得るための大切な時間です。

【ご支援のお願い】

この状況を改善するためには、エコキュートの設置が急務です。皆様からの温かいご支援をいただき、利用者の方々が安心して生活できる環境を整えたいと考えています。また、エコキュートは、従来の給湯器に比べ、省エネ効果が高く、長寿命であることから、長期的な視点からも最適な選択肢と考えています。

【寄付金の使い道】

【目標金額】60万円

【いただいたご支援は】

皆様からいただいた温かいご支援は、すべて利用者の方々のための環境整備に活用させていただきます。

【最後に】

皆様の温かいご支援が、依存症から回復を目指す方々の未来を明るく照らします。何卒、ご協力をお願いいたします。

 

 

孤立の病 薬物依存症の出口は

全4回
孤立の病 薬物依存症の出口は
覚醒剤など薬物の再犯事件が報じられるたび、「やめる気がない」「手を出したらやめられない」と考えられがちです。依存症のループからは抜け出せないのでしょうか。治療の視点に立つと違った側面が見えてきます。

第1回
薬物依存、7万円で見失った自分 それでも傍聴席で待つ仲間がいた
「ええ天気やで。声出してこ~」京都府木津川市のグラウンドで5月中旬、ソフトボール大会が開かれていた。エラーが続くと、「きょうは覚醒剤打ってないから調子悪いんやろー」。そんな冗談が飛ぶ。ボールを追ってい・・・[続きを読む]

第2回
「薬物をやめる気がない」という誤解 専門医「再使用も含めて回復」
いったんはやめていた違法薬物を、再び使ってしまう。覚醒剤などの再犯事件が起きるたび、「やめる気がない」「一度手を出したらやめられない」とみられがちだ。私たちの体をむしばむ違法薬物。一度、依存症のループ・・・[続きを読む]

第3回
「薬物なくても笑える」 断薬と再使用の5年、見つけた依存症の出口
頭がのけぞり、硬直する。手が震え、思うように物がつかめない。「死ぬかもしれん」制御できない体をもてあましながら、恐怖がこみ上げた。すでに、妻は子どもを連れて出て行った。広くなった部屋で、さんざん大麻を・・・[続きを読む]

第4回
「必要なのは刑罰より治療」 日本の薬物政策の転換を訴える刑法学者
薬物の乱用を防ぐ政策として、日本では取り締まりと刑罰に重点がおかれてきた。しかし、薬物と刑事政策の関係に詳しい園田寿・甲南大名誉教授(刑法)は「刑罰による薬物政策に合理性はあるのか」と疑問を投げかけ、・・・[続きを読む]